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2017/03
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平清盛・第26回 「平治の乱」
平清盛・第26回 「平治の乱」

≪あらすじ≫
1159年、信西(阿部サダヲ)のもとで不遇にあった義朝(玉木宏)は藤原信頼(塚地武雄)と結託、ついに決起する。義朝は後白河上皇(松田翔太)と二条天皇(冨浦智嗣)を奪い幽閉した後、三条殿に火を放つ。義朝の狙いは信西(阿部サダヲ)の首であった。熊野詣の途中、紀伊で知らせを聞いた清盛(松山ケンイチ)は即座に京へとってかえす。逃亡した信西は山城の山中に穴を掘り、身をひそめる。一方、戻る清盛を義朝の子・義平(波岡一喜)は阿倍野で迎え撃とうと意気込んでいた。だが義朝は清盛との決戦を望み、動こうとしない。そんな中、ついに信西は発見され、自刃する。早馬で京に戻った清盛と重盛(窪田正孝)が京の入り口で見たものとは・・

    → 動画ライブラリー「対決!平氏と源氏」

             story26_convert_20120630110414.jpg  (クリックで拡大)

・・・・・


エビスビール と日産リーフの新CM流れてますね~~♪♪
   
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 ↑エビスビールのサイトに行くと、壁紙ありますよ~(^^)


リーフ CM 「LEAF to Home 体験」篇はこちら → 日産CMギャラリー

スカパー の新CMも始まっているようですね。はやくTVでも見たいな~w
                              → スカパー動画ライブラリー
「マウリッツハイス美術館展」
17世紀オランダ・フランドル絵画の珠玉の絵画来日
「マウリッツハイス美術館展」。

         真珠の

               6/30(土)〜東京都美術館
               9/29(土)〜神戸市立博物館

       → 「マウリッツハイス美術館展」


「ダークナイト」地上波初!放送
日曜洋画劇場「ダークナイト」
6月24日(日)夜9:00-11:10 テレビ朝日系で地上波初!放送

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「生きていて良かった!」ベテラン声優・大塚芳忠が念願のジョーカー役に!
    → mnsエンタメ6/7



(一応続きもあります↓)

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カウントダウン平治の乱
大河ドラマ「平清盛」  ~~!

 
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    story25_convert_20120619181824.jpg (クリックで拡大)



次回は第25回 「見果てぬ夢」

出世を果たしていく清盛(松山ケンイチ)と、父を犠牲にしたにもかかわらず、身分の上がらない義朝(玉木宏)。いつしか義朝は自らを軽んじる信西(阿部サダヲ)に不満を抱くようになる。後白河上皇(松田翔太)の近臣・藤原信頼(塚地武雅)もまた信西に冷遇され、敵意をつのらせていた。一方で、義朝の嫡男・頼朝(中川大志)は宴の席で初めて平清盛と対面、その存在感に圧倒される。そんな中、病に伏していた由良(田中麗奈)がついに危篤状態となり、義朝は清盛から宋の薬を手に入れようとするが、由良は平氏に頭を下げるなと止める。それが最期の言葉となり、程なく息をひきとる。失意に暮れる義朝は常盤(武井咲)のもとへいくが、由良を失った寂しさは癒やせない。そんな義朝を呼び出した信頼は、自分と手を組み信西の首を取れともちかける。


     カウントダウン平治の乱 → こちら


・・・・・

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    4489.jpeg


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後白河帝と絵巻物
御無沙汰しておりました。おげんきですか?

台風が近づいており家に居りますw
しかしこんな時に限って次男お出かけしてますんで(へんな子やな笑)(あ・ハロワ?なにも今日じゃなくてもっておも・・)

ひまなんで久しぶりにパソコン開きました。

先日の大河ドラマもたいへん良かったですね!
さすがNHK大河ドラマ=魅せられました~。
先回からのお話の展開もすばらしかったし、アーティスティックインプレッションのほうも  違?


で、そうそう私=後白河さんて、キャラ的にはあまり好きじゃないんですけど、
この方の趣味ってのが ちと気になりましてちょっと調べてみたらですね、
≪12世紀に絵巻物をいっぱい作らせた≫  ・・んですって。
    ほ~~ぉ (法皇^^;)    さむいわ

で、こんなんを読みました。
 
  → 院政期の文化:後白河は何のために絵巻を作らせたのか?

ほ~ぉ、うっほほぉ~~いw
わかりましたぁ~~ !
  (って、一回読んだだけじゃんw、全部は頭に入っとらんわw)

お時間あるかたはこちらもご覧くださいませ~(^^)

    → 吉備大臣入唐絵巻 (「ボストン美術館 日本美術の至宝」展)
 
    → 伴大納言絵巻 (wiki)

    → 彦火々出見尊絵巻 (特別陳列「若狭の海の名品-伝説と伝来-」公開)

    → 「彦火々出見尊絵巻」 の制作目的について

           

         彦火々出見尊絵巻
          

         彦火々出見尊絵巻・浦島明神縁起


          彦火々出見尊絵巻3

                       ・・以上 「彦火々出見尊絵巻」


つぶやき
こんにちは( ´ ▽ ` )ノ
携帯からつぶやきます。
大河ドラマも毎週二回以上みています!
バリバリ盛り上がっています(ひそかにw)
ケンさんちゃんと応援してますよーん( ´ ▽ ` )ノ
あ、さっきあまぞんから「平清盛・後編」NHK出版 届きました(^-^)/
甲冑姿がステキなケンさんが表紙💓
後日ゆっくりみます😊

・・・

きょうは 帰宅してBSプレミアム美の饗宴・蕭白・巨大龍図の秘密みました。
ボストン美術館展で公開中。
その中に光琳の松島図屏風発見wow!
次週BSジャパン美の巨人たち(再)でみられるけど。
生でみたいなぁ(@ ̄ρ ̄@)東京のつぎは名古屋かぁ。関西に来たらぜったいみにいくぅぅぅ。
光琳のコレは初めて知りました、
なんじゃこりゃーー、
紅白梅図屏風に次ぐインパクト@(・●・)@

「 ボストン美術館 日本美術の至宝 」~6/10日(日) 東京国立博物館 、2012年6/23(土)~12/9(日)名古屋ボストン美術館、2013年1/1(火・祝)~3/17(日)九州国立博物館、2013年4/2(火)~2013年6/16(日)大阪美術館 (*^o^*)
ですって、嬉しいなぁ。

そろそろごはん用意しなきゃ、
ではまた、
ご覧頂きありがとうございました (^-^)/
頼長役・山本耕史さんに聞く
NHKニュースKOBE発、5/9 「この人に聞く」のコーナー
藤原頼長役・山本耕史さんに聞く

       (A;アナウンサー、 Y:山本耕史さん)

A:(メイクについてたずねる)
Y:眉毛をつぶす蝋(ロウ)のようなものを熱で溶かして、眉の上に塗ってつぶして、そこにファンデーションを塗って「おき眉」をかきます。

A:最初、その姿をご覧になってどうでしたか?
Y:笑っちゃいましたよね。いわゆる「おじゃる丸」みたいなね。テレビではなんとなく見たことあるけど、自分がそうなってみると、最初慣れるまでは鏡見て笑ってました。自分で写真撮って友達に送ってたりしてました。

A:清盛のライバルとして壁として立ちはだかる頼長ですけれども、役作りはどういうふうにされていますか?
Y:自分がこの役を演じると思ったときに、一番気をつけたのは、あまり・・人間らしいとか、実はこういうことを思いこういうことを言っているとか、心の距離っていうのをあまり見せないように演じよう・・とおもったんですよね。この頼長に関しては・・今、こう、立っている所が真っ直ぐ、こう、一直線に向かっていく。曲がるときもこう、カクッとまがっていく。・・みたいな、そういうふうに演じたいなと思っていたので。。とってもこう・・演じていて・・自分に無いものを役からどんどん引っぱり出される。・・どれだけこの大河ドラマの中で憎まれていけるかという、そこがやっぱりいちばん僕の理想というか、ねらいというか、テーマでしたね。

  ・・・・・ (家盛を誘うシーンが流れる) 印象に残ったシーンについて

Y:家盛(大東くん)をテゴメにするというか、そこのシーンはやっぱりやっていて面白かったですよ。
A:凄味がありましたね、あのシーンは。
Y:男が男を誘うときに、むこうは身分が下なので、僕(頼長)に何か言われたら断れはしないんだけれども、でもうまく、なんかね、こう・・ガッとか行かないで、スルスル・・・・っと行きたいねってイメージがあったんですよ。何か知らないけど、気付いたら隣にいる・・みたいな。それが、こう、セリフの音量なのか・・お酒を注ぐために一歩寄っていって、口になにかついているから拭いてあげて・・知らない間に肩に手があって押されちゃった・・・・みたいな。。そういう・・そこを作り上げるのに、いろんな人(所作指導の方とか)のアイデアがあって、こんなのはどうですかとか、周りの人のアイデアがあっていいシーンになったとおもいます。

A:今後、保元の乱に向かって動いていくわけですけれども、頼長のどういうところをみてほしいですか?
Y:破滅に向かう・・というか、死にいたるまでの、なんていうのかな・・「死」にいたるときに初めてこう・・「人間になる」というか・・。それは僕が演じていて、どうなるんだろうなあ自分がやったらって思ったんですけど、やっぱりね。・・やっぱり帰るところは、「人間の思い」なんだなって。ずっと「裏」だったのが、いきなりバーン!てひっくり返ったみたいな、終わり方なんですよ。この頼長って。。なんかね、ずっと「裏」のまんまだったら、「清盛頑張れ」て視聴者のかたが、邪魔者いなくなったからヨシ!ってなるんだけれども、その・・実は「コイツいなくなったよかった」とおもった裏に『あ、こんなストーリーが有ったんだ』みたいなことを描いてくださって。。・・だからこそ、ずっと、悪く演じてて良かったっておもいましたね。
A:楽しみですね。
Y:僕も楽しみです。自分でも。


    ・・以上インタビューでした。

 

今週末の土曜スタジオパークにも、山本さん出られるそうですね。そちらもみたいとおもっています。


(以下ワタクシゴトですが)

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平清盛・第18回 「誕生、後白河帝」(追記あり)
平清盛・第18回 「誕生、後白河帝」

≪あらすじ≫
1154年、近衛天皇(北村匠海)の容態はますます悪くなるばかり。父の鳥羽法皇(三上博史)は、長男の崇徳上皇(井浦新)を無理やり退位させた報いだと悔やむ。清盛(松山ケンイチ)は崇徳上皇から後ろ盾になるように頼まれ、一旦は断るものの、鳥羽と崇徳の仲を修復させたいと思うようになる。そして清盛は鳥羽と会い、崇徳との和解を勧める。1155年、近衛天皇は17歳の若さで世を去る。次の皇位継承者を決定する会議が行われ、鳥羽は崇徳を気遣い、その子・重仁親王(雄大)を推した。しかし、近臣の信西(阿部サダヲ)が猛反対。それを許せば崇徳が復権することになるので、あくまで鳥羽が扱いやすい方を帝にすべきと主張する。そして決定した次の帝は・・・

急展開!乱世への序章がはじまる
松田聖子 再登場!
近衛天皇の早すぎる死は大きな波紋を呼んだ。鳥羽法皇は我が悪行の報いだと自らを責める一方、崇徳上皇は政界への復帰を画策、さらに摂関家や信西がお世継ぎをめぐり火花を散らす。そんな中、清盛は鳥羽と崇徳の関係を修復させようとする。一方、後継者争いからはずれていた雅仁親王は、旅先で美しい歌声を持つ白拍子に出会う。その白拍子とは清盛とも縁深い祗園女御(松田聖子)だった。今は乙前と名乗る彼女に雅仁親王は初めて自分の真情を明かす。そして運命は大きく動きだすことになる。


             story18.jpg (クリックで拡大)


<予告>5月6日、平重盛・源頼政など新キャスト発表!(NHK平清盛HPより)  ・・だそうです~。


《追記》
兵庫県のみですがすみません。
5/9(水)NHKニュースKOBE発
18:10~19:00
▼大河ドラマ「平清盛」藤原頼長役の山本耕史さんに聞く ▼震災いのちのきずな ▼カメラマンリポート
▼関西スポーツ ▼気象情報 【キャスター】三浦拓実 楠井まどか

・・・の予定だそうです。
先日5日の録画でしょうか?( ´ ▽ ` )ノ




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平清盛・第17回「平氏の棟梁(とうりょう)」
平清盛・第17回「平氏の棟梁(とうりょう)」

≪あらすじ≫
1153年、弟・家盛(大東駿介)、父・忠盛(中井貴一)の死を経て、ついに清盛(松山ケンイチ)は平氏の棟りょうの座につく。父・忠盛の仕事を引き継いでいく清盛だったが、忠盛が残した功績ははかりしれず、棟りょうとしての自分の器に不安を感じ始める。また、先妻・明子(加藤あい)との子である重盛、基盛と正妻・時子(深田恭子)の子である清三郎、清四郎は、置かれた境遇に小さなわだかまりを感じる年頃になってきていた。宗子(和久井映見)も出家し池禅尼(いけのぜんに)となり、新たな体制を敷いた平氏一門であったが、時子もまだ家人たちをまとめるにはおぼつかなく、不安な船出となる。そんな平氏一門を見かねた家成(佐藤二朗)は、棟りょうとなった清盛を朝廷にお披露目すべく、歌会を催し、そこで清盛に歌を一首詠ませようと画策する。

新しいステージの幕開け!清盛は平氏の棟梁に!
いよいよ清盛が平氏の棟梁となり、新らしいステージが始まります。天皇の跡継ぎ問題が起こり、意外な人物が天皇となるという急展開!朝廷がさらに混乱する中、清盛率いる平氏は、そして問題を抱える源氏はいかに動くのか!やがて「保元・平治の乱」というふたつの戦いが勃発します。これからもみどころ満載です。お楽しみに!

              story17_convert_20120427174120.jpg (クリックで拡大)


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読売オンラインより
全力で『平清盛』を擁護する

  → 読売オンライン 4/27

 NHKの大河ドラマ「平清盛」の評判がよろしくないそうだ。1月の放送開始直後に、兵庫県知事が「画面が汚い」と異例の物言いをつけたのに始まり、視聴率は歴代大河ドラマで最低レベルとされ、朝日新聞が夕刊で取り上げるほどの嫌われぶりだ。

 私は、これに納得がいかないのである。とても面白いと思うし、私の周囲では、むしろ「今年の大河は面白い」という声が少なからずあるのだ。

 確かに、予告編を見た時点では兵庫県知事と同様、画面がきれいじゃないという印象が強く、「ま、初回くらい話の種に見ておくか」というくらいの気持ちだったのだが、すっかり引き込まれ、以来、日曜夜は外出を控え、どうしても出かける時には必ず録画をセットしている。

 どこにそんなに惹きつけられるかというと、やることなすこと型破りで周囲から批判されながらも、必死に自分の思う道を生きようとする、清盛の真っすぐな姿にである。「まつりごと」と言えば聞こえはいいが、民のことなど考えず、結局は自分が多くの利権を得たいだけの朝廷のオッサン達の権力闘争に嫌悪感をもつ清盛。武士がそんな貴族の犬扱いされている時代にあって、「なんとかこの面白くない世を変えたい」と、がむしゃらに突き進んでいく。

 父・忠盛と正室の子ではなく白河法皇が白拍子に産ませた子であるという設定から、ドラマの中の清盛は、身内である平氏の中でも孤立し、突飛な行動をとっては回りから集中砲火を浴びる。それでも決してあきらめず、信じた道を進む。前々回の放送では、「自分が平氏一族がまとまらない嵐の元。そんな自分に大事業はできない」と、くじけそうになる一面も見せたが、友人である西行に「つとめを一心に果たせば、いつかきっと美しいものが見える」とさとされ、ぼろぼろになりながらも、再び立ち上がった。

 毎回、そんな清盛に泣かされている。そして、日曜夜に「明日からも頑張ろう」という前向きの気持ちをもらっている。酒を飲みながら見ているから涙もろくなっているだけかと思って、昼に見てみたが、それでもやはり号泣してしまった。多かれ少なかれ、閉塞感漂う現代社会に生きている人には共感する部分があると私は思う。それに、大河ドラマの主人公たちの多くが、「多くの領地を得ることで優位に立つ」とか「派閥を作って多数派を形成する」とか、もともとその社会にあるルールの中で勝ち上がろうとするパターンだったのに対して、清盛には、ルールそのものに疑義を提示し、打ち破ってやろうとするスケールの大きさがある。これこそが大河ドラマではないか、と思うわけである。

 「史実と違う」という意見もあるかもしれないが、ドキュメンタリーや歴史検証番組ではなく、芝居なのだから、色々な切り口があっていい。むしろ、史実をなぞるだけよりも、色々な解釈がある方が面白い。これまでの「驕る平家」のイメージや坊主頭の悪役とはひと味違う清盛像を提示したことだけでも、評価されてしかるべきではないか。

 今週からは清盛がいよいよ平家の棟梁となり、物語は山場に突入するそうだ。そろそろ画面も華やかになるだろうし、ぜひ、もっと多くの人に見てもらって、評価されるようになってほしい。特撮出身者がたくさん出ているわけでもないドラマを、私がムキになって勧めるのは妙かもしれないが、とにかく不当に低い評価が残念でたまらないのである。低視聴率が批判の理由というなら、もっともっと低い数字のドラマはあるわけだし。
(2012年4月27日 読売新聞)
プロフィール
鈴木美潮 すずき・みしお
読売新聞東京本社文化部記者
 1989年入社。横浜支局を経て政治部。官邸、社会党、外務省などを担当後、Yomiuri Weekly編集部に。2002年から政治部で保守新党、自民党などを担当。美空ひばりと特撮ヒーローの熱狂的なマニア。


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プロフィール

Author:かぼちゃん
ふたりの男子の母です
松山ケンイチさん大好きだぁw

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