*All archives* |  *Admin*

2017/03
<<02  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  03>>
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
平清盛・第15回「嵐の中の一門」
平清盛・第15回「嵐の中の一門」

≪あらすじ≫
家盛(大東駿介)は、左大臣・頼長(山本耕史)の謀略にはまり、失意のうちに落馬して命を落とす。突然の訃報に信じられない清盛(松山ケンイチ)。冷たくなった家盛を前に、狂ったように泣く宗子(和久井映見)。忠正(豊原功補)は家盛が死んだのは全て清盛のせいだとつかみかかる。そんな中、忠盛(中井貴一)は、息子の死に揺らぐことはなかった。
忠盛は鳥羽院(三上博史)への忠誠を改めて誓い、高野山の宝塔再建を清盛の名代でおしすすめることを進言する。この大役を務めあげることが、我が子・家盛の供養だと考える忠盛だが、清盛は失意から立ち直らないまま、再建を進める。
やがて一年がたち、院号をうけて美福門院となった得子(松雪泰子)に呼ばれた忠盛は、この再建が落成のあかつきには、公卿の地位も夢ではないということをほのめかされる。高揚する忠盛。しかし、そのとき頼長が忠盛の前にあらわれ、家盛は全て自分を差し出し、自ら平氏一門を売ったのだと告白。忠盛の押さえていた感情が爆発する。


              story15_convert_20120415160521.jpg (クリックで拡大)


こんにちは!
先日(木曜日)のさくらです~(^^)

   さくら_convert_20120415161026 さくら2_convert_20120415161058
                   (クリックで拡大)

お友達の家に寄った帰りにちょこっと撮影しました。
小野市を流れる加古川左岸に整備された「おの桜づつみ回廊」にて。

小野市を流れる加古川左岸に整備された「おの桜づつみ回廊」は、東条川の古川橋から加古川の合流地点を経て粟田大橋の下流までの4kmに渡って、約650本の桜が植えられた西日本で最大級の桜並木です。
江戸彼岸桜、大島桜、染井吉野、八重紅枝垂桜、思川の5種類の桜が開花期の早い順に上流から下流へと植えられています。

・・・・・・

            人参の会_convert_20120415162620

こちらは先週火曜日の「明石にんじんの会・自然食料理教室」での料理。
かくやちらし寿司、鶏つくねと長芋の炊き合わせ、わけぎのぬた、わかめのかき卵汁、三色団子です。
かくや・・とは、古漬けのことなんだそうです。
料理教室では、たくあんとしば漬けと高菜漬けを使いました。
さっぱりとしておいしかったです(^^)/
これからの季節にピッタリのメニューでした♪♪
わけぎのぬたは、これまではさっと茹でて作ってたんですが、今回なべで乾煎りしてつくるのをおしえてもらいました。
栄養や旨味もにげないし、手早くできてとてもおいしかったですw
(お団子の色が地味なのは、自然のお砂糖を使っているからなんですョ~)

       さいごまでご覧いただき、ありがとうございました//

スポンサーサイト
Secret
(非公開コメント受付中)

大河ドラマ!
凄く面白くなってきました。。(今週も泣いたけど)
最近息するの忘れてるときありますw
実家の母はガイドブックみながら毎週みてるそうで(お年寄りにはちょっと難しいらしいですけどね)。

人間模様とか一人一人の心の動きを魅力的に描きつつも、それが歴史のおおきな流れや動きに連動していて面白い。
平の家の大きな出来事・・それを乗り超えながら同時に高野山の塔再建→厳島神社へと繋がって行くってところも ・・なんかスゴイ。。。
(厳島神社につながる託宣のことは最後の「紀行」で解説ありましたね)
追伸
西行さん=なんかわかんないこと言ってたけど、
でもこれ、さいごの「清盛紀行」で解説されてた話の・・

清盛は高野山大塔の再建工事の大切なお役をつとめてたんだけど、この時、老僧が現れて清盛に厳島神社の造営を勧め、それによって官位昇進があると予言した。

・・ての、暗示してるんじゃないのかなあ。。
ておもいました。
プロフィール

Author:かぼちゃん
ふたりの男子の母です
松山ケンイチさん大好きだぁw

フリーエリア
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
月別アーカイブ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。