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地球寒冷化に突入ですか?
こんばんは!
昨日、主人と話してて、
私「今年の年間降雨量めちゃ多くない?今年って水のエネルギー何か異常。。月と地球の関係になにかあるの?」
主人「今・太陽の磁場が反転してるらしいぞ。これって地球に影響あるって、科学関係のサイトで読んだ。(中略)」

・・・ナニそれ~~ (@@;)

で、その辺見回したら、定期購読してる「ニュートン10月号」が未開封で積まれていたので
(って、、ちょっとちょっとぉ~、8月号9月号も未開封じゃん。。)
私が久しぶりに開封してざっくり読みました。

   ニュートン  → ニュートン最新号案内


でもって、数日前の読売の記事にもこんなのが・・

地球環境に変動?太陽北極域で異例の磁場反転
     → 2011年9月1日21時57分  読売新聞

 宇宙航空研究開発機構の太陽観測衛星「ひので」が、太陽の北極域で磁場が反転し始めた様子を観測することに成功した。

 太陽の北極、南極の磁場は約11年周期で反転することが知られているが、今回は予想時期より2年も早いうえ、南極域では反転が見られないなど異例の様相を呈している。地球の環境変動につながる恐れもあるという。

 ひのでは7月31日、マイナス磁場(S極)だった太陽の北極域で、プラス磁場(N極)が増えていることを発見した。数か月で反転が完了する。磁場の反転は太陽表面の爆発など活動が活発になる極大期の2年後に予想されていた。

 磁場の反転と、太陽の黒点数増減の周期は、通常約11年で一致していたが、2009年初頭まで続いた黒点の周期は12・6年に延びた。活動周期が延びる時期は、地球が寒冷化することが知られている。研究チームの常田佐久(つねたさく)・国立天文台教授は「観測されたことのない事態だ。地球環境との関係を調べるため、太陽活動を継続的に監視していく必要がある」と話す。

・・・・・ 

で、ニュートンの記事の内容と上のよみうりの記事についてここで説明せい!
とか言われても、わたくし=うまく説明できましぇんので、
ぜひニュートン10月号をお読みください。。

さあ~これから地球は温暖化するのか、それともプチ氷河期みたいになるのか??

中途半端な感じで逃げます(^^;)が、

あ・次男帰ってきた~~。
      晩ごはんの時間なのでこのへんで。。


最後までお読みいただきありがとうございました。
  
          ・・ さいならっ さいならっ さいならっ   (古)
    

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