*All archives* |  *Admin*

2017/11
<<10  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  12>>
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「筆談ホステス」をみました
昨日、MBS(TBS系)制作のヒューマンドラマ
  「筆談ホステス」 をみました。


家族でみましたYO~!    

北川景子ちゃんといえば、そうそう「サウスバウンド」にも出てましたよね。
あまり強い印象は残ってなくて(ゴメンナサイ)、
最近ではカネボウ・サラのCMの綺麗なお嬢さん…という印象で、
私は詳しく知らなかったのですが、景子ちゃん好演でしたー。
筆談ホステス・とても感動的でした。(T-T*)

    → 筆談ホステス・MBS公式

耳が聴こえない不良娘が万年筆一本で銀座NO.1ホステスになった…
空前のベストセラー『筆談ホステス』(光文社刊)を早くもスペシャルドラマ化。
会話をすることが基本の水商売の世界で、障害に押しつぶされることなく「筆談」だけで接客を行い前向きに生きる力強い女性を描くとともに、彼女の母・兄の気持ちを通して、あたたかな家族の姿をお送りする。
 青森県で生まれた里恵は、一歳の頃に髄膜炎という病気で耳が全く聞えなくなり、成長してからは、厳しく育てようとする母親(田中好子)に反抗。学校には友達がおらず、居場所をなくしていた。兄・悟志は、そんな妹をいつも温かく見守り、心の支えになろうとしていた。
 生きる目的を見失いがちな里恵だったが、ある時、クラブのママ・杏子に出会い、入ったクラブで、「筆談」で接客することを覚え才能を開花。紆余曲折の末、里恵は「日本一のホステス」になるために、生存競争の激しい東京・銀座を目指すことに。
 里恵の持ち味は、青森弁で「じょっぱり」と呼ばれる気の強さと心の優しさ、そして「文字の美しさ」。いつしか「銀座NO1」とも呼ばれるまでになった彼女だが、青森で別れ、お互い気持ちがすれ違ったままの母親のことが、心の奥ではいつも気になっていて・・・。



      →新成人へ静寂のエール…「筆談ホステス」斉藤さん (yomiuri online)

      →実在の人演じ 新境地 (yomiuri online)

スポンサーサイト
Secret
(非公開コメント受付中)

プロフィール

かぼちゃん

Author:かぼちゃん
ふたりの男子の母です
松山ケンイチさん大好きだぁw

フリーエリア
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
月別アーカイブ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。