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「ダークナイト」地上波初!放送
日曜洋画劇場「ダークナイト」
6月24日(日)夜9:00-11:10 テレビ朝日系で地上波初!放送

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「生きていて良かった!」ベテラン声優・大塚芳忠が念願のジョーカー役に!
    → mnsエンタメ6/7



(一応続きもあります↓)

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カウントダウン平治の乱
大河ドラマ「平清盛」  ~~!

 
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    story25_convert_20120619181824.jpg (クリックで拡大)



次回は第25回 「見果てぬ夢」

出世を果たしていく清盛(松山ケンイチ)と、父を犠牲にしたにもかかわらず、身分の上がらない義朝(玉木宏)。いつしか義朝は自らを軽んじる信西(阿部サダヲ)に不満を抱くようになる。後白河上皇(松田翔太)の近臣・藤原信頼(塚地武雅)もまた信西に冷遇され、敵意をつのらせていた。一方で、義朝の嫡男・頼朝(中川大志)は宴の席で初めて平清盛と対面、その存在感に圧倒される。そんな中、病に伏していた由良(田中麗奈)がついに危篤状態となり、義朝は清盛から宋の薬を手に入れようとするが、由良は平氏に頭を下げるなと止める。それが最期の言葉となり、程なく息をひきとる。失意に暮れる義朝は常盤(武井咲)のもとへいくが、由良を失った寂しさは癒やせない。そんな義朝を呼び出した信頼は、自分と手を組み信西の首を取れともちかける。


     カウントダウン平治の乱 → こちら


・・・・・

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頼長役・山本耕史さんに聞く
NHKニュースKOBE発、5/9 「この人に聞く」のコーナー
藤原頼長役・山本耕史さんに聞く

       (A;アナウンサー、 Y:山本耕史さん)

A:(メイクについてたずねる)
Y:眉毛をつぶす蝋(ロウ)のようなものを熱で溶かして、眉の上に塗ってつぶして、そこにファンデーションを塗って「おき眉」をかきます。

A:最初、その姿をご覧になってどうでしたか?
Y:笑っちゃいましたよね。いわゆる「おじゃる丸」みたいなね。テレビではなんとなく見たことあるけど、自分がそうなってみると、最初慣れるまでは鏡見て笑ってました。自分で写真撮って友達に送ってたりしてました。

A:清盛のライバルとして壁として立ちはだかる頼長ですけれども、役作りはどういうふうにされていますか?
Y:自分がこの役を演じると思ったときに、一番気をつけたのは、あまり・・人間らしいとか、実はこういうことを思いこういうことを言っているとか、心の距離っていうのをあまり見せないように演じよう・・とおもったんですよね。この頼長に関しては・・今、こう、立っている所が真っ直ぐ、こう、一直線に向かっていく。曲がるときもこう、カクッとまがっていく。・・みたいな、そういうふうに演じたいなと思っていたので。。とってもこう・・演じていて・・自分に無いものを役からどんどん引っぱり出される。・・どれだけこの大河ドラマの中で憎まれていけるかという、そこがやっぱりいちばん僕の理想というか、ねらいというか、テーマでしたね。

  ・・・・・ (家盛を誘うシーンが流れる) 印象に残ったシーンについて

Y:家盛(大東くん)をテゴメにするというか、そこのシーンはやっぱりやっていて面白かったですよ。
A:凄味がありましたね、あのシーンは。
Y:男が男を誘うときに、むこうは身分が下なので、僕(頼長)に何か言われたら断れはしないんだけれども、でもうまく、なんかね、こう・・ガッとか行かないで、スルスル・・・・っと行きたいねってイメージがあったんですよ。何か知らないけど、気付いたら隣にいる・・みたいな。それが、こう、セリフの音量なのか・・お酒を注ぐために一歩寄っていって、口になにかついているから拭いてあげて・・知らない間に肩に手があって押されちゃった・・・・みたいな。。そういう・・そこを作り上げるのに、いろんな人(所作指導の方とか)のアイデアがあって、こんなのはどうですかとか、周りの人のアイデアがあっていいシーンになったとおもいます。

A:今後、保元の乱に向かって動いていくわけですけれども、頼長のどういうところをみてほしいですか?
Y:破滅に向かう・・というか、死にいたるまでの、なんていうのかな・・「死」にいたるときに初めてこう・・「人間になる」というか・・。それは僕が演じていて、どうなるんだろうなあ自分がやったらって思ったんですけど、やっぱりね。・・やっぱり帰るところは、「人間の思い」なんだなって。ずっと「裏」だったのが、いきなりバーン!てひっくり返ったみたいな、終わり方なんですよ。この頼長って。。なんかね、ずっと「裏」のまんまだったら、「清盛頑張れ」て視聴者のかたが、邪魔者いなくなったからヨシ!ってなるんだけれども、その・・実は「コイツいなくなったよかった」とおもった裏に『あ、こんなストーリーが有ったんだ』みたいなことを描いてくださって。。・・だからこそ、ずっと、悪く演じてて良かったっておもいましたね。
A:楽しみですね。
Y:僕も楽しみです。自分でも。


    ・・以上インタビューでした。

 

今週末の土曜スタジオパークにも、山本さん出られるそうですね。そちらもみたいとおもっています。


(以下ワタクシゴトですが)

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平清盛・第18回 「誕生、後白河帝」(追記あり)
平清盛・第18回 「誕生、後白河帝」

≪あらすじ≫
1154年、近衛天皇(北村匠海)の容態はますます悪くなるばかり。父の鳥羽法皇(三上博史)は、長男の崇徳上皇(井浦新)を無理やり退位させた報いだと悔やむ。清盛(松山ケンイチ)は崇徳上皇から後ろ盾になるように頼まれ、一旦は断るものの、鳥羽と崇徳の仲を修復させたいと思うようになる。そして清盛は鳥羽と会い、崇徳との和解を勧める。1155年、近衛天皇は17歳の若さで世を去る。次の皇位継承者を決定する会議が行われ、鳥羽は崇徳を気遣い、その子・重仁親王(雄大)を推した。しかし、近臣の信西(阿部サダヲ)が猛反対。それを許せば崇徳が復権することになるので、あくまで鳥羽が扱いやすい方を帝にすべきと主張する。そして決定した次の帝は・・・

急展開!乱世への序章がはじまる
松田聖子 再登場!
近衛天皇の早すぎる死は大きな波紋を呼んだ。鳥羽法皇は我が悪行の報いだと自らを責める一方、崇徳上皇は政界への復帰を画策、さらに摂関家や信西がお世継ぎをめぐり火花を散らす。そんな中、清盛は鳥羽と崇徳の関係を修復させようとする。一方、後継者争いからはずれていた雅仁親王は、旅先で美しい歌声を持つ白拍子に出会う。その白拍子とは清盛とも縁深い祗園女御(松田聖子)だった。今は乙前と名乗る彼女に雅仁親王は初めて自分の真情を明かす。そして運命は大きく動きだすことになる。


             story18.jpg (クリックで拡大)


<予告>5月6日、平重盛・源頼政など新キャスト発表!(NHK平清盛HPより)  ・・だそうです~。


《追記》
兵庫県のみですがすみません。
5/9(水)NHKニュースKOBE発
18:10~19:00
▼大河ドラマ「平清盛」藤原頼長役の山本耕史さんに聞く ▼震災いのちのきずな ▼カメラマンリポート
▼関西スポーツ ▼気象情報 【キャスター】三浦拓実 楠井まどか

・・・の予定だそうです。
先日5日の録画でしょうか?( ´ ▽ ` )ノ




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平清盛・第17回「平氏の棟梁(とうりょう)」
平清盛・第17回「平氏の棟梁(とうりょう)」

≪あらすじ≫
1153年、弟・家盛(大東駿介)、父・忠盛(中井貴一)の死を経て、ついに清盛(松山ケンイチ)は平氏の棟りょうの座につく。父・忠盛の仕事を引き継いでいく清盛だったが、忠盛が残した功績ははかりしれず、棟りょうとしての自分の器に不安を感じ始める。また、先妻・明子(加藤あい)との子である重盛、基盛と正妻・時子(深田恭子)の子である清三郎、清四郎は、置かれた境遇に小さなわだかまりを感じる年頃になってきていた。宗子(和久井映見)も出家し池禅尼(いけのぜんに)となり、新たな体制を敷いた平氏一門であったが、時子もまだ家人たちをまとめるにはおぼつかなく、不安な船出となる。そんな平氏一門を見かねた家成(佐藤二朗)は、棟りょうとなった清盛を朝廷にお披露目すべく、歌会を催し、そこで清盛に歌を一首詠ませようと画策する。

新しいステージの幕開け!清盛は平氏の棟梁に!
いよいよ清盛が平氏の棟梁となり、新らしいステージが始まります。天皇の跡継ぎ問題が起こり、意外な人物が天皇となるという急展開!朝廷がさらに混乱する中、清盛率いる平氏は、そして問題を抱える源氏はいかに動くのか!やがて「保元・平治の乱」というふたつの戦いが勃発します。これからもみどころ満載です。お楽しみに!

              story17_convert_20120427174120.jpg (クリックで拡大)


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プロフィール

かぼちゃん

Author:かぼちゃん
ふたりの男子の母です
松山ケンイチさん大好きだぁw

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