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2017/04
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ささやきw
回復力はんぱない かぼちゃんです、
こんにちは!

前回(↓)
しばらく 人間関係&多忙&貧血 で、ボロ雑巾なみに疲労困憊してましたが、
(重盛状態だったYO~。。)

もうね、すでにね、元気盛り盛り w

て具合で、大丈夫です。心配おかけしてましたか?
(しんぱいしてへんてか?笑)

むかし、どっかのおばあちゃんに
「若いうちは、苦労は買うてでもせい 言うがや。」

て、言われました。
いまどき そんなこと言ってくれるおばあちゃんいますかね?

今回はそれが よくわかったんですよ。
≪言い得て妙≫だなと。

お金は払ってませんがね。
そんだけ頑張ったわけです。で、それだけのもの(充足感)はあった。

子供との理解も深まったし、お友達との関係性も良くなりました。
 感謝 です。

・・・・・ ・・・・・

TED動画 いいでしょ?
NHK-Eテレ スーパープレゼンテーション で日本語でみられます。

   → こちら

10/22の エイミーマリンズさんも良かったですね。
とても魅力的で美しいかたでした。

 エイミー

 えいみー (クリックで拡大)


10/29の マット・リドリーのプレゼン良かったですよー。
ぜひご覧くださいませ。

   →  When ideas have sex
         「アイデアが交わるとき」


モチベーションあがってきたでしょ?
バラけてる場合じゃないですヨ。 繋がろう!

マット・リドリーが明かす 人類繁栄の秘密 とは?

   リドリー

   りどりー




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マイパソコンが・・
こんにちは!
今日は、大河ドラマ「平清盛」の大きなプレス試写会&記者会見が行われたそうですが、
私・・
パソコンが先日お釈迦になりまして、
・・主人のお下がりの だったので、
ま、人間なら百歳越えてたのでね、
いつしんでも不思議じゃない状態でしたから、
(ちょっとまえに バックアップとっといて良かったです。)

な、わけで、携帯からチマチマ書いてます。
ので、
大河関係の煌びやかなニュースはUPできません、すみません!

・・・

大河ドラマ「平清盛」。
後半に入りました。入りつつある・・かな。

今年の大河は素晴らしい。
なにが、、って、私には全て語るだけの技量もないし、
ま、一点に絞って書かせて頂くとですね、

(特に前半は)(まだ後半を観ていないので)
様々な人と人の繋がりのなかで 成長していく主人公の姿が
克明にそして丁寧に描かれてきたということですね。
「人と人との繋がりのなかで」
ということが とても重要なんですよね。

これは、主役をつとめる松山さんも、最初の
制作発表会でしたか、、の時に仰ってました。
「人と人の繋がりが希薄になっている現代に 自分は疑問に思っていた」と。
・・
なんかそんなインタビューありましたよね。
パソコン使えないんで、引用してこれないんですけどすみません。
で、
主人公はもがきながらも成長してきたわけです。
ま、私みたいな凡人ではないんだけれど、
なにかしら学ぶところはあったはず。
・・
清盛自身が、様々な人達とガチで関わり、学び(いいお手本ばかりじゃないけど)
変わり、成長してきたんですよね。

学問ももちろん大切。
お金儲けも・・ま、その人に応じた必要額はあるかと思いますが。
(偏ったら・・ex信西だね)
「学問至上主義」「経済至上主義」じゃダメなんだよ。

人の中に入って行ってこそ、
人として生きる上で大切なものがあるんじゃないかなぁ。

そうおもーよ。
って、子供に言いたいのね ( ´ ▽ ` )ノ

ま、なんつうか、
今年の大河・前半観て、脚本の底辺に流れるものに共感しながら、
楽しませて頂いてます。
後半は違う展開になっていくのかもしれませんが、
ま、
ドラマですからね。それもまた、期待しています。(^-^)/

長くなっちゃったのでこのへんで。
もいちど 子供たちに言うよ。
「人の和の中に入って経験を積んでください。」
つぶやき
こんにちは( ´ ▽ ` )ノ
携帯からつぶやきます。
大河ドラマも毎週二回以上みています!
バリバリ盛り上がっています(ひそかにw)
ケンさんちゃんと応援してますよーん( ´ ▽ ` )ノ
あ、さっきあまぞんから「平清盛・後編」NHK出版 届きました(^-^)/
甲冑姿がステキなケンさんが表紙💓
後日ゆっくりみます😊

・・・

きょうは 帰宅してBSプレミアム美の饗宴・蕭白・巨大龍図の秘密みました。
ボストン美術館展で公開中。
その中に光琳の松島図屏風発見wow!
次週BSジャパン美の巨人たち(再)でみられるけど。
生でみたいなぁ(@ ̄ρ ̄@)東京のつぎは名古屋かぁ。関西に来たらぜったいみにいくぅぅぅ。
光琳のコレは初めて知りました、
なんじゃこりゃーー、
紅白梅図屏風に次ぐインパクト@(・●・)@

「 ボストン美術館 日本美術の至宝 」~6/10日(日) 東京国立博物館 、2012年6/23(土)~12/9(日)名古屋ボストン美術館、2013年1/1(火・祝)~3/17(日)九州国立博物館、2013年4/2(火)~2013年6/16(日)大阪美術館 (*^o^*)
ですって、嬉しいなぁ。

そろそろごはん用意しなきゃ、
ではまた、
ご覧頂きありがとうございました (^-^)/
平清盛・第8回「宋銭と内大臣」
平清盛・第8回「宋銭と内大臣」

≪あらすじ≫
保延2年(1136年)、宋から運ばれてきた貴重な品々が並ぶ博多の市に清盛(松山ケンイチ)たちはやってきた。
大宰府を通さなければならないはずの宋との取り引きが自由に行われていることに驚く清盛。
家貞(中村梅雀)は忠盛(中井貴一)が朝廷を通さず密貿易をしていることを清盛に明かす。
一方、藤原忠実(國村隼)の次男・藤原頼長(山本耕史)は内大臣に昇格する。なにごとにも妥協をゆるさない頼長が内大臣となったことで、混乱した朝廷がさらにかき乱されていくことになる。頼長は、都の市で清盛の配下の海賊・兎丸(加藤浩次)が宋の品々を商売していることから平氏が密貿易をしているのではないかと見抜き、清盛を屋敷によびつける。頼長の問い詰めに清盛は、この国の仕組みが間違っている、と言い、宋銭を見せながら、豊かな宋を手本にするよう進言する。

新たなる大きな壁:藤原頼長登場!
山本耕史演じる藤原頼長が今回から登場する。エリート集団・藤原摂関家の次男である頼長は、清盛たち武士にとって大きな壁となる人物。立ち居振る舞いからうかがえる冷静沈着で几帳面な性格は清盛とはまさに水と油。宋という国と商(あきな)いの魅力にとりつかれた清盛と不正を許さない二人の対決が見どころです!


                 story08_convert_20120226153704.jpg  (クリックで拡大)



スペシャルインタビュー:坂東玉三郎さん
「全てが本物、最期まで真剣に見守りたい」

       ⇒ 大河ドラマ・平清盛

「これほどのことは 映画でもできない」
「平清盛」の第1回の放送を見て本当にびっくりしました。
とにかく手間ひまがかかっているなというのが実感。
今、時代劇を制作するのはとても難しい時代です。
それが、配役、脚本、美術、衣装、かつらなど、すべてにこだわっていて、
これほどのことは映画でもなかなかできないと思いましたね。上から物を言うようできまりが悪いのだけれど、あまりにも良かったので、そんなことをオフィシャルサイトでもコメントさせていただいたんです。
昨年、京都の六波羅蜜寺にある「阿古屋塚(あこやづか)」の改修工事をしました。歌舞伎の「壇浦兜軍記」に描かれている平景清の恋人である遊女・阿古屋の供養塔で、鎌倉時代に建てられたものです。その隣に平清盛の供養塔もあり、こちらもきれいにしましょうと周辺整備をしたんです。両方がきれいになり、よかったねと言っているうちに大河ドラマで「平清盛」を放送すると聞いて、ぜひ見なくてはとなったんです。それだけでなく歌舞伎の人間はどうしても〝源平〟から離れられないんですよ(笑)。阿古屋のほか、いろいろなお芝居をやっているので親近感を持っていますからね。白河法皇とか鳥羽上皇といっても漠然としたイメージしかなかったのが、ドラマでリアルに立体的に会話していることによって、それが事実であるかどうかは別として自分の中で物語ができてくるというのが楽しかったですね。


「さりげなく普段着(ふだんぎ)に 見せるところがすごい」
ひとつひとつのこだわりについて見ていくと、まずセットの美術と衣装がいいですね。
長年使い込んだ雰囲気の衣装は汚しだけでも大変な手間がかかっているはずです。
ぴかぴかしていればお金がかかっていると思われがちですが、
さりげなく普段着のようにすることのほうがすごいんです。
公家の装束もきちんと型から起こした織物など、有りものですませていないところがすばらしいですね。
女優さんのメイクを抑えめにしてほぼ素顔のように見せているのも、
なかなかできることではありません。
歌舞伎は様式的な世界ですから、顔も面(おもて)のような扱いで別人格として塗ってしまいます。そうでないと着られない衣装もたくさんありますから。でも、このドラマではお化粧を抑えた顔が負けないような着物をしつらえていることが、ちゃんとわかるんです。
女性の下げ髪のかつらも、近年まれに見る出来栄えです。生え際も見事でアップに耐えられるものになっていますね。*「人物デザインの創作現場!柘植伊佐夫の“革新”と“挑戦”。」を参照→
カメラやライティングもとてもよく研究されていることがわかります。几帳(きちょう)の中や臥所(ふしど)などを俯瞰(ふかん)で絵巻にあるような感じで映し出しています。第4回で、清盛の父・忠盛が昇殿するときに源為義に暗殺されそうになる場面も印象的でしたね。周囲を囲む幕が不安感を醸し、本火の使い方もよく仕上がっていました。

「若き清盛が変化していく 物語の展開に期待」
脚本も面白いですね。清盛出生の秘密も興味深かったけれど、これからの物語で期待するのは清盛の変化です。今は純粋な清盛が、やがて権力を握ったときに、どうやって不条理な物を飲み込んでいくのか。そういうことを嫌っていたはずの若者が、まさにその真っただ中に入っていくわけですから。三十三間堂や厳島神社の建立などをどう見せてくれるのか。また、〝上つ方〟になったり年をとった清盛を松山ケンイチくんが、どう演じていくのか。そんなところも興味深いです。
私からのお願いは、監督や人物デザイン、スタッフのみなさんが、
世間の風にあおられて揺らいだり、迎合したりせず、
いまの姿勢を貫き通して最後までやってもらいたいということです。
そしてそれを真剣に見守りたいと思います。


 

(追記は↓にかきました)

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「ヱビスビール」新CMに松山ケンイチさん!
「ヱビスビール」新CM「傘づくし」篇役所広司さんに加え、
 新CMイメージキャラクターに松山ケンイチさんが登場!

4396.jpg

 サッポロビール(株)は、「ヱビスビール」の新CM「傘づくし」篇を2012年2月5日(日)より、全国で放映します。
 イメージキャラクターに「ヱビスビール」の顔である役所広司さんに加え、挑戦し続けるヱビスの躍動感をイメージするため松山ケンイチさんを新キャラクターとして起用し、より幅広い層に“共感”を得られるようなCM内容としました。
本年のキーメッセージは『もてなしの国の、傑作です。』。120年以上の歴史を持つ「ヱビスビール」のイメ―ジとして持たれている「日本」の美しさだけでなく、昨年来世界中から評価されている、日本人の心のつながりや優しさ、思いやりの気持ちを=『もてなし』という言葉で表現し、その気持ちの大切さ・魅力までをも伝えていきたいと考えています。また新たなヱビスの世界観の表現では、真っ赤に染まった和傘を背景とするなど、四季の豊かな日本特有の文化である「色彩美」に意識し仕上げました。
 当社は新CMを通じて、ヱビスならではの独自視点で豊かなビール文化創造に貢献する姿勢を伝えていきたいと考えています。


   ⇒ サッポロビール(株)ニューリリース


(つづきもよろしかったら↓)

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かぼちゃん

Author:かぼちゃん
ふたりの男子の母です
松山ケンイチさん大好きだぁw

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